前回の投稿はこちら:新たな間取り用の軽量鉄骨が設置され、壁の資材が搬入されていました
さらに1週間ほど経過すると、各部屋の新しい壁、キッチンスペースが出来上がっていました。

上記画像の左上隅がキッチンが来るところです。
右奥は子供たちの遊び部屋。
ここには室内窓を設置し、スペースを区切る予定になっています。
床には新しい床暖房が

床材が張られる前の床暖房を目にする機会もそうないので、記念にパシャリ。
こう見ると暖かくなるエリア、狭いですね。
実際に住んでみると、普段の生活で大きな不便を感じることはありません。ただ、ベランダ側の窓の傍まで行くとパネルが入っていないので床が冷たく、「意外とここまでなんだな」と感じることはあります。この写真で見た「狭いな」という印象は、住んでからもそのまま当たっていました。
床暖房の写真の奥に見えるのが「ワークスペース」になる部分。

正面左側がワークスペースで、中央の白い壁紙部分が冷蔵庫置き場、右側スペースにキッチンが収まります。
このワークスペースには今パソコンを置いていて、文字通り作業スペースとして使っています。キッチンやリビングとつながった場所にあるので使い勝手も良く、作っておいて良かったと感じている場所のひとつです。
より家っぽくなってきました。