新たな間取り用の軽量鉄骨が設置され、壁の資材が搬入されていました。

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建物内がスケルトン状態になってからしばらく経ち、再び工事中への自宅を見に行きました。
あくまで自宅のため特に事前連絡なく、見学はいつでも自由に行えます。

建築士さんには自宅のスペアキーを渡しているため、工事期間中は建築士さんたちも自由に出入りできるようになっています。

部屋に入ってみると、新しい間取りの壁になる資材が運び込まれていました。

玄関を入って右手にある部屋には作業台のようなものが組まれ、ここにも資材が積まれています。

玄関の左側は土間スペースとなるため、床材がはがされてこのような状態に。様々なパイプが通っているので、この部分はフラットにできないとのこと。

解体する際に撤去されていた軽量鉄骨ですが、新たな間取り用に改めて設置されていました。何とな~く、部屋の雰囲気が出てきていました。

妻にはほぼ毎日のように自宅を見に行ってもらっていますが、私は仕事の都合上、週末にしか見ることが出来ません。1週間も経てばあっという間に進んでいく作業スピードに驚かされます。

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